🎸”蔦音次郎”のギタ・キチ・日記

気まぐれギター演奏の日記を書いて更新して行きます。

オークション・🎸弾きまくり・・(さすらいのギター)

今までの紹介は
1.中出六太郎A-3,
2.庄司正雄20号
3.松岡良治M30
4.無名ギター(仮名:村咲四季舞)
5.信濃ギター
6.マヌエル・ロドリゲス・イーホC-3
7.YAMAHA C-200
8.京祐介ギター
9.藤森敏之ギター

10.俣野勝 ’1971
今回のギターは黒沢澄雄ギター(日立工房)のオークションを落札したものです。
 ギターは、1969年頃の製作のギターで、黒澤澄雄氏が、スペインから帰国後、
黒沢常三郎氏から学んだ技術にスペインで学んだ技術修行の成果を取り入れて
日立工房で製作した手工品のギターです。
このギターで演奏アップした動画は削除した為、今は動画はありません!
・・・
今回は「さすらいのギター」がメインテーマです。
演奏動画が無いと寂しいでしょ! 
他の動画を挿入しますので聴き乍らBLOG記事を読んで下さい。
別の愛用の黒沢澄雄’2000.ギターで一発演歌です。・・聴いて下さい。

マロニエの木陰(歌詞付きギター演奏)video-39.
オークション落札した黒沢澄雄日立工房のギターは以下の写真です。
このギターはストラップ金具が付いている。
折角だからストラップバンドを買うのは勿体ないから、
旅行バックの肩掛けバンドを使う事にした。☟ 「これでヨシ!」

それでは一曲と・・ギター流しでも・・やってみるかぁ~
「影を慕いて」いいねぇ~
おまけで「酒は涙か溜息か・」「湯の町エレジー」
18番の「マロニエの木陰」と下手な唄を歌って調子に乗ってのお遊びだ・・
昔懐かし、流し演歌だ・・これで夜の飲み屋街を・・ぁあ懐かしいじゃないか・・

このギターを足台なしで弾くと☟こうなる・・

それではクラシックギター曲を弾いてみよう・・
と弾いてみたが、安定性がない!
NGでしたよ・・(やっぱし支持具が無いと不安定です)
ストラップの肩掛けは、やっぱし演歌のさすらい流しがピッタリ!
今はギターの流しで飲み屋街を流す人、少ないよね・・見かけませんね・・


また馬鹿な写真をお見せします。・・(大いに笑って頂戴・・)
中学生時代・・この時代から「流しスタイル」でしたねぇ~・・

昔から頭が幼稚なんですよぉ~・・
今日も馬鹿言ってBLOG書いちゃいました。
⁂備考:このBLOG記事は一部過去の記事を載せています。

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